足利西ライオンズクラブ

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11ライオンズが参加 新入会員の研修会

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下記記事が2010/4/8の両毛新聞に掲載されました。
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ライオンズクラブ国際協会333-B地区1リジョンの新入会員研修会が、3日午後5時半から市民プラザ西館で足利L、足利東L、足利西、足利南、足利中央、佐野L、佐野中央L、岩船Lなど11ライオンズクラブの新入会員と3役70人が参加して開催された。

研修会では、斉藤美雄333-B地区・チェアパーソンの開会の言葉、国歌斉唱などに続いて長井宏地区YCE・レオ支部・ライオンズクエスト委員がライオンズクラブの基礎知識についてをはじめ、清田明地区国際協調・国際大会参加委員が会員数、献血、検眼の現況について、大美賀由美子管理士が「メタボリックシンドロームの予防について」それぞれ講義した。

このあと川崎元地区会員会則・EXT指導力育成・薬物乱用防止委員の開宴のことば、真尾博前地区ガバナーのウイサーブ(発声)で懇親会に移り、懇親と交流を深めた。

第53回ヤングの主張コンクール

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下野新聞にて下記記事が掲載されました。

意見や希望を堂々と
足利でヤングの主張発表
(10月1日 05:00)

【足利】若者たちが自らの考えや希望を堂々と訴える「第53回ヤングの主張コンクール」(市教委、足利西ライオンズクラブ主催)が27日、市民会館で開かれた。

市内の専門学校に通う学生7人が出場。将来の夢や夏の思い出などをテーマに熱弁を振るった。

岩田昭教育長ら5人が内容や表現方法を審査した結果、「ありがとう」と題して故郷の鹿児島に住む両親への感謝を語った足利介護福祉専門学校2年の中曲瀬千草さん(19)が1位に輝いた。

その他の入賞者は次の通り。
▽2位 豊田祐基(足利デザイン・ビューティ専門学校)▽3位 石川さつき(同)▽敢闘賞 森浩美(同)▽特別賞 大塚由実恵(同)▽努力賞 岩崎陽香、篠原舞(同)

足利西ライオンズクラブ「愛の献血会」

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2009年9月15日(火) 
於:足利市コムファースト アピタ

去る9月15日に恒例の足利西ライオンズクラブ主催「愛の献血会」が行われました。特に今回は、足利西ライオンズの若手会員や福祉・環境委員長のL鈴木の声掛けの効果で比較的若い人達の献血が増え、会場は活気があふれていました。特別イベントも催されていて午前中から多くのお客様でにぎわっていました。いつも駐車場のご協力をお願いしている”アピタ”では、当日の割引セールや、催事場の特別イベントも催されていて午前中から多くのお客様でにぎわっていました。

当日の採血実績は以下の通りです
献血受付者数  47名
献血者数    39名
献血不適格者数  8名
内訳 200ml献血9名 400ml献血29名 成分献血1名

1000回例会記念納涼家族会

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読売タイムズにて下記記事が掲載されました。

7月22日(水)PM7時より、大津栄新館鳳凰の間において足利西ライオンズクラブ、さくら支部「1000回例会記念納涼家族会」が開催され、たくさんの人で賑わった。

足利西LC会長 L宗村 裕之氏による「開会のゴング」により例会がスタート。

ビジター、ゲストの紹介や会長 L宗村 裕之氏の挨拶、そして新入会員の紹介、幹事報告等が行われた。例会終了後には第2部として、懇親会も開催。アトラクションや歌手、岡田しのぶ歌謡ショーを参加者全員が楽しんだ。

後半は「ライオンズ ヒム」や「また会う日まで」を会員みんなで手をつなぎ大合唱! 最後に今後の発展を誓い幕を閉じた。

 ◇   ◇

足利西ライオンズクラブは1967年(昭和42年11月)、県下第9番目のライオンズクラブとして足利ライオンズクラブのサポートにより、会員47名をもって結成。1985年(昭和60年4月)には、さくら支部も発足。現在はライオンズクラブ24名、さくら支部16名、合計40名で活動を行っている。

年2回の献血会では、足利市教育委員会との共同開催(53回目)、花火大会後の清掃奉仕。また、ヤングの主張コンクールの開催他、青少年の育成に力を入れている。さくら支部独自の活動として、老人福祉施設において、おむつたたみほか様々な奉仕活動も続けている。

「今後も「友愛と奉仕」の精神のもと固い結束によって荒波を乗り切り、足利西ライオンズクラブの新たな発展を誓うものであります」会長 L宗村 裕之

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